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【未来的交通手段】電動キックボード

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今回は令和の新しい交通手段!!!「未来型電動キックボード」

昔のキックボートと言えば子供が遊ぶ乗り物のイメージが強いですが、今は電動キックボートなども出てきており、大人でも利用する方が増えてきています。

今では公道を走ることの出来るものまで出てきており、
今回は公道走行可能な未来型電動キックボード「COSWHEEL EV Scooter」について紹介させて頂きます。 

<<目次>>

電動キックボード 「COSWHEEL EV Scooter」

必要な資格

オススメPoint

3-1.公道走行可能!

3-2.2WAY 立ち乗り & 座り乗り

3-3.環境に優しい充電走行!

3-4.持ち運び便利!

3-5.安心の防犯機能!

レビュー動画


①電動キックボード 「COSWHEEL EV Scooter」

電動キックボードでも公道が走れる、走れないさまざまなタイプがあります。
今回、紹介させて頂きます「COSWHEEL EV Scooter」は公道走行が可能な電動キックボードになります。

公道を走る為、50cc以下の原動機付自転車のカテゴリに当てはまるので原付バイクと同様にヘルメットの着用が義務付けられています。

↑↑↑ 公道走行可能! ↑↑↑


②必要な資格

公道を走る事が出来るので免許は必須となっております。
下記免許があると運転可能になります。

・「原動機付自転車免許」 いわゆる原付免許です。
・普通自動車免許 それ以上の免許
※シェアリング事業者からレンタルする際、一部変更有


③オススメPoint

Point1 公道走行可能!

日本国内の公道を走行する事が可能です。
公道を走行するために必要な保安部品を装備しておりますのでナンバープレートを取得し、公道走行も違法性なく実現可能となりました。

※公道走行の際は、ナンバープレート、自賠責保険の加入が必須になります。

↓↓↓ 公道を走行するための 保安部品 ↓↓↓


Point2 2WAY 立ち乗り & 座り乗り

2WAY乗りできる電動キックスクーターです。
立ち乗りと長距離でも対応できる座り乗りがあります。サスペンションも完備しており、前後サスペンション+サドル椅子サスペンションで快適な乗り心地を体験できます。


Point3 環境に優しい充電走行!

EV最大のメリットは1回の充電で35km走行可能となっております。
1回の充電にかかる電気代はわずか約13円です。家庭用のコンセントから充電が可能です。
定期的にかかるガソリン代やエンジンオイルの交換はもちろん不要です。

排気ガス等の心配もないので環境にも優しいです。


Point4 持ち運び便利!

折りたたみでコンパクトなサイズとなるため軽自動車からワンボックスカーまでどんな車にも幅をとらずスムーズに積み込むことが可能です。

使用時サイズ:110cm × 70cm(ハンドル部のみ) × 115cm
収納時サイズ:110cm × 70cm(ハンドル部のみ) × 47cm
※寸法は概算


Point5 安心の防犯機能

スマートキーによる防犯機能装備
スマートキーで、防犯ロック+防犯解除+電源ONの3つの機能を制御します。
ロックした状態でのスクーター移動やワンタッチでも警音がでますので、 盗難防止は万全です。


④レビュー動画
公道OK!電動キックボード快適過ぎ!立っても座っても乗れるEVスクーターを紹介します。

↑↑↑ レビュー動画! ↑↑↑

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